和室と洋室は、ひと部屋にした

  1. 一戸建ての一階部分のリフォームをしました。 一階に、和室と洋室がありました。 しかし、どちらも狭かったので、壁を取り除き一室にして、ドアで仕切れるようにリフォームしました。 それと、キッチンも古くなって来ていたので新しくするためにリフォームしました。 リフォーム代は、130万円ぐらいかかりました。 和室と洋室は、ひと部屋にしたのは狭いのも理由のひとつですが、洋室側の壁が土壁のような感じだったので所々落ちて来てしまっていました。 またそれが、汚なくなって来ていたので、リフォームしたいねと家族と話していました。 そのため壁を取って、ドアで仕切ることで二部屋にできるし、人が集まるときにはひと部屋にして広くも出来るようになりました。 そうすることで、剥がれた壁で汚いのもなくなったし、部屋じたい広く使えるので見た目もすごくスッキリできたように思います。 どうしても和室の部屋は窓が小さかったこともあり、少し薄暗く感じていました。 しかし、ひと部屋になって洋室側にあった大きな窓のおかげで光も入りとても明るい部屋になりました。 古くなって来ていた家だったので薄暗くいと、余計に汚なく感じて本当に嫌でした。 でも、部分的にとはいえリフォームしたことで、明かりも入りとてもきれいになったように感じました。 キッチンも昔ながらのキッチンという感じで、乾燥機もついていませんでした。 なので、乾燥機をはめこみしきのものをつけてもらい、全体の壁紙も明るい感じの水色と白を基調としたものにしました。 それだけでとても明るい感じのキッチンになったように思います。 電気も小さかったこともあり、暗かったのですが、大きめの電気をつけてもらうことでかなり明るいキッチンになりました。 キッチンの窓が、隣の家と近くてあまり太陽光がは入りにくく、薄暗かったのです。 そのため、明るい感じにするには、電気を大きめにするしか方法がありませんでした。 でも、大きめの電気のおかげでかなり明るいキッチンになり、壁紙のおかげで清潔感溢れるキッチンになったように思います。 家じたいは古いですが、リフォームすることで、かなりきれいになりとても満足しました。 慣れ親しんだ家ももちろん良いのですが、リフォームして、きれいになったことでますます家が好きになりました。 一階部分だけかなり雰囲気が変わったので、少し不思議な感じもしました。 でも、全体的に明るくなったのはとてもいいと思います。
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